2013/08/07

「いのちの話」 ―教員向け編―

対象と所要時間

対象:幼、小、中、高での学校保健会、養護教諭研究会、教職員研修その他、(講師実績参照)で講演会を行っております。
講座所要時間:90分~120分

いのちの学び=ライフスキル教育プログラム WHO
☆いのちの大切さ=自分の価値を知る事☆生きるための基礎力
☆生きるための基礎力☆いのち、性について学ぶ根本は自分を好きになる事=自己肯定感
☆ぼく(わたし)がぼく(わたし)としてうまれた事が一番嬉しいと思えるいのちの授業
の展開方法をお伝えします。

Program

例:
自分のいのちにまず感動していますか?ワークショップ
いのちの話の伝え方デモストレーション
現代の子ども達の性の現状、他国との比較
生命教育の適切な時期、順番、繰り返し学習の必要性
DVD観賞、いのち、性についてのお勧め図書(教員用)新聞記事紹介
感想シエアリング、Q&A 等
内容はお打ち合わせ時、詳細をお伺いしカスタマイズ致します。

受講頂いた方からのご感想

  • 赤ちゃんと骨盤モデルを使用しての出産がわかりやすかったので、実践してみたい
  • こころに響く講座でした
  • これまでの自分の性教育についての意識が低いものだったと気づかされました。
     又、他国との比較も知り、日本の「性教育」を充実させる必要性を強く感じました。